Unreal EngineがMCPに対応!「AI駆動ゲーム開発」は、今いちばん熱いフロンティアです。
Spotifyで耳学習しましょう!
イケハヤです。
今日もコツコツやってますか?
今日は、ゲーム開発の話をしましょう!
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週末の「にんケット」に向けて、ぼちぼち移動を始めます。
今回の旅のコンセプトは「ゲーム開発をしながら旅をする」です。
先日大阪に出張したときも、同じように車内でゲーム開発をやったのですが、まったく問題なかったです。
運転しながら開発、と言うと「危なくないですか」と思うかもしれません。
でも、やることはないんです。
ゲーム開発というのは、ひとつひとつのタスクが割と重いんですよね。
だから、AIに指示を出すと、30分、下手したら40〜45分くらい平気で自走してくれます。
駐車場を出る前に、ある程度の指示をまとめて出しておく。
動き出したのを確認したら、運転して移動開始。
30分から40分走ったあたりで、休憩も兼ねて、AIの進捗を確認する。
そして、また次の指示を出す。
ドライブ中は普段と同様、のんびり音楽や会話を楽しんでいます。
いま動いている「えいごをおぼえる」というゲームも、まさにこんな感じで最後の仕上げをやっていました。
【Robloxで遊ぶ】
https://www.roblox.com/ja/games/123039248275953/unnamed
なので今回も、この旅の間に、ゲームを1本、もしかしたら2本くらい完成できる気がしています。
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いまのAIは、普通の業務をこなすだけなら、もう十分です。
Fableなどを使わずとも、昔のモデルで大半の業務はこなせてしまいます。
でも、まだAIが苦手な領域があります。
それが、ゲーム開発です。
Opus 4.8でゲーム開発をしてますが、正直まだぜんぜんだめ。
常に「もうちょっと頑張ってくれお前」という感じです。
ただ、この間来てくれたFableの兄貴は、すごかったんです。
ゲームを作らせたら、もう神でした。
なんでそこまでできるんだろう、と思い返すと、いまだに不思議なくらいです。
また使えるようになると思うので、超楽しみです。
フェイブルが来たら、ゲーム開発がめちゃくちゃ効率化します。
ひとまず月50万円くらいガンガン課金して、ゲームをバリバリ作ろうかなと思っています。早く帰ってきてくれ!!
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そして、最新のニュースです。
なんと本日、Unreal EngineがMCPに対応しました!
来ました。これはマジか、という感じです。すごく嬉しい。
ざっくり言うと、フォートナイトみたいな、すごくリッチな3DゲームをAIで作りやすくなった、ということです。
現在検証を進めてますが、マジでAIでUE開発ができそうです。。。
ロブロックスは公式でMCPを出していて、ぼくはそれを使って、ロブロックスのゲームを5日で作りました。
あれと同じようなことが、UEでもできるとしたらヤバいですね。
今までだったら、半年、1年とかけていたようなタイトルが、数日、あるいは1週間、2週間でできるかもしれません……引き続き検証していきますね!
こうした動きは、ゲーム業界では、もう当たり前の動きになっています。
ただ、逆にいうと、UEのような大きなゲームエンジンでさえ、今までAI開発に十分対応していなかったのですよね。
AIによるゲーム開発の民主化は、ほんとうに、ここから始まります。
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ここからのぼくの個人目標として、次の1年で、ゲームクリエイターを1000人増やします。
今まだゲームを作っていないあなたが、ゲームを作れるようにする。
これが、いまのロードマップの到達点のひとつです。
有言実行で、まずはぼくがゲームを開発しまくります。
おかげさまで、お寿司職人さんの教材で、AIでゲームを作る方法は完璧に把握できました。
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https://brmk.io/ZY7xzq
そして、この教材経由で、未経験ゼロからゲームを作れるようになった人が、もう18人くらい完走しています。
この2、3週間で、これだけ増えました。すごいことです。
20人弱がここまで来ているなら、1000人もすぐいけますね!
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これは今取り掛かるのが重要です。
「AIアニメ」を思い出してください。
ぼくが「これはやばい」と言ったのが、去年の8月くらいです。
そして今、ようやく盛り上がってきている。
だいたい1年くらい遅れて、世の中が追いついてきたかな?という感じです。
ゲーム開発も同様です。
来年の今頃、フェイブルクラスのAIが使いやすくなって「AIでゲーム、めっちゃ作れるじゃん」と、その時点になって今さら気づく人がたくさん出てきます。
だから、今のうちなんですよ、これは。
しかも、ゲーム開発はかなりの程度「放置」で作れます。
アニメに比べると、圧倒的に人間の仕事が不要です。
コストも、大してかかりません。いつも使っているAIに、ちょっとだけ追加で課金するくらいです。
ぼくの読みを信じてくれる方は、ぜひ一緒にゲームを作りましょう。
マネタイズなどはまだ考えなくていいので、新しい趣味として、ゲーム制作を始めてみる感じでいきましょう。
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