億狙える新規事業「Robloxゲーム開発」に参入します!
Spotify、新規リスナー増えてます!
イケハヤです。
今日もコツコツやってますか?
よし!新規事業を作ります!
「Robloxゲーム開発」事業です!
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いやー、わかってしまったんですよ……。
昨日からFableをずっとぶん回して、完全に確信しました。
AIを使うと、Robloxゲームを超低コスト・超高速で作れてしまいます。
たぶん世界で気づいてる人は、まだぜんぜんいません。
まずはロブロックスの説明からです。
いま世界&日本でめちゃくちゃ盛り上がっているゲームプラットフォームで、なんと「親が子供にやらせたくないアプリ・ナンバーワン」だとか……w
それくらい、子どもたちがどハマりしている。
何を隠そう?うちの子らも、相変わらずロブロックスばかりやっています。
ロブロックスは、誰でもゲームを投稿できる仕組みになっています。
YouTubeなどと同様、自分のゲームがたくさん遊ばれると、収益が還元されます。
個人開発者であろうが、ワンチャン当たれば、億単位のお金が入ってくるプラットフォームなのです。
そして、これだけ人気なので、自分たちのブランドを知ってもらう場としても効きます。
直近では、西野亮廣さんがプペルのゲームをロブロックスで公開していましたね。
ロブロックスはブランドにとって、重要なマーケティングの場にもなっているのです。
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ということで、ロブロックスのゲーム開発事業を始めます!
いまぼくらは、「Studio VIBE」というAIアニメスタジオ事業もやっています。作品どしどし公開してます!
このスタジオの機能に、新たに「Robloxゲーム開発」を加えます。
Studio VIBEは、超最先端のクリエイティブスタジオとして、AIアニメに加えてロブロックスゲームも作る組織になります。
誰がゲームを作るか。
はい、ぼくです。
あとはお寿司職人さんご夫妻も勝手に任命させてもらいます!(スタジオメンバーで、すでにクリプトニンジャのゲームも作っていただいてますし!)
まずは3人からのスタートですが、ここからクリエイターを続々増やしていきます。
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「ほんとうにAIでRobloxゲームが作れるのか?」
「せいぜい作れてもデモ的なもので、本格的なものは作れないんじゃ?」
と思うかもですが、これがまぁ、十分すぎるほどできます!
今まさにゲームを作ってるんですが、特に驚くのは、Fableに「fal」のAPIキーを渡すと、
・UI画像などを適当に制作
・2D画像を3Dモデルに変換
・効果音の自動生成
・それら素材をロブロックスにアップロードして適用
まで勝手にやってくれることです……。
3Dモデルはちょっと惜しいのは否めないですが、Blenderを使わずに、自然言語だけでゲーム内にアセットとして登録してくれるのは異次元です。
ぼくがやったのは、CNPの11キャラ全員の公式画像を読み込ませて「3Dモデルにしてロブロックスに入れておいて」という指示。
それで、できちゃいました。マジか。
今までだったら1日仕事どころではなかった3Dモデル作成が、チャットで素材を渡して「3Dにしてロブロックスに入れておいて」と言うだけで終わる。これは、時代がバグっています。
3Dモデルの品質向上については、完全に時間の問題です。
来年の今頃を待たなくても、3ヶ月後くらいには、破綻してない3Dモデルをチャットで余裕で作れるようになって、それをロブロックスにポンとデプロイできるようになる。
これは、もう余裕で見えています。
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ここで、ひとつお詫びがあります。
以前、クリプトニンジャのRobloxゲームを作ってくれる方に補助金を出すという話をしたのですが、そのときは「1件あたり20万円くらい」とアナウンスしていました。
これ、ごめんなさい。
減額しようと思います。
理由は、ぼく自身が作ってみて、わかってしまったからです。
Robloxゲームを開発するのに、もはや20万円もいらないんですよ……。
もともとのイメージでは、ロブロックスのゲームをAIで本格的に作るには、1ヶ月くらいかかると思っていました。
週末や空き時間にコツコツ作業、クレジット代などの実費もかかる。
その実費プラス、感謝の気持ちを込めて20万円くらい渡したら、いいゲームを作ってくれる人がいるかな、と。
でも、結論、1ヶ月もかかりません。
1〜2日あれば、十分な品質のゲームは作れます。
費用についても、月5万円もあれば十分すぎます。
今はFableで作ってますが、ぶっちゃけRobloxゲームならOpusで十分な気がしてます。
ロブロックスは、古いタブレットでも動くようなゲームが基本なんですよね。
いわゆるカジュアルゲーム、特にハイパーカジュアルゲームと言われる簡単なゲームが中心です。
このレベルなら、十分遊べるゲームが1〜2日で作れてしまいます。
「ゲームひとつに20万円は安すぎるかな〜」と思っていたのですが、実際に開発したらむしろ逆だった……というのはちょっと衝撃です。
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ということで、まとめます。
ここからロブロックスゲームを作れる人を集めていきます。
クリプトニンジャ・CNPを使ったゲームをAIで作ってくれるクリエイターが対象です。
基本はロブロックスですが、Steam、Nintendo Switchなど、他のプラットフォームでもOKです。
予定していた総額1000万円の開発補助金については、申し訳ないですが、総額は変わらないのですが「1件あたり」を減額します。
1件20万円はやりすぎなので、半額の10万円くらいかな……と考えています。
ぼく自身も、今月2〜3タイトル作れそうなので、実際に検証してから最終的な金額を決めます。
挑戦したい方は、ぜひお寿司職人さんの教材を買って、ロブロックスゲームを作るところからスタートしてください。これが基礎ですので。
【お寿司職人さんの教材はこちら[PR]】
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ここで、ぼくが感じている危機感も書いておきます。
こんなに簡単にロブロックスのゲームが作れると知られたら、たぶんこれ、規制が入ります。
実際、AI音楽はすでに規制が入りつつあります。
大量に作れてしまうから、バシバシ出す人が増えすぎて、プラットフォームへのアップロードが規制対象になりつつあるんですよ。
同じことが、ロブロックスやSteam、Nintendo Switchでも、絶対に起きますね。
ゲームの量が増えすぎて、プラットフォームのエコシステムが壊れていくでしょう。
でも、当面の間はそうはなりません。
なぜなら、まだみんなAIでゲームが作れることに気づいていないから。
だから、今のうちに駆け抜けましょう。
「月1本クリプトニンジャのゲームを出す」とか言っていましたが、そんなレベルではありません。
その気になれば毎日1本出せるくらいまで来ています。意味不明ですね。
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しかしまぁ、ほんとうにすごい時代です。
今もこの原稿を書きながら、裏でゲーム開発が回ってるので……。
とにかく今はAIを使い倒せば、人生が変わります。ボーナスタイムですね。
ぼくの「明鏡」コミュニティは、最強にAIを使いこなす集団にしていこうとも思っています。
明鏡を買ってくれた人たちには、しつこく「いいからAIを使え」と言わせてもらいますので、ご理解ください。マジで今ちょっと時代がバグってるんで……。
あ、明鏡のサイトもちょっとFableで改修しました。ぜひ見てみてください。
【「明鏡」公式サイト】
https://ikedahayato.com/meikyou-official
さて、今日もコツコツ積み上げましょう。
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AIをつかってのゲーム制作は僕もとても可能性を感じています。UEFNでフォートナイトのゲーム作っていますが、UEFNのverceもAIが書いてくれます。きっと同じ感じでROBLOXもできるはずなのでROBLOXへの移行を考えてます✨
お寿司さんのブレイン読みました!私もRobloxゲーム開発やってみようと思います😆