ぼくらはNFTを諦めない。このタイミングでCNPが売れまくっている理由。
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イケハヤです。
今日もコツコツやってますか?
今日のテーマは、めっちゃ久しぶりに「NFT」の話です!
もうNFTは終わったと思われてますが、ぜんぜん終わってません。
諦めなければ勝てるんです、このゲームは。そんな話をします。
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というのも、いまぼくらのコミュニティを代表するNFTである「CNP(CryptoNinja Partners)」が、めちゃくちゃ売れているんです。
理由は複合的です。
まず、「サブスタック」経由で新しい仲間が増えているのがありますね。
SNS上では、CNPオーナー同士でフォローしあう文化があるため、CNPを購入してアイコンにすると、フォロワーが増えやすくなるんです。
もともとCNPを知っていた人が、サブスタックのアイコン用に購入するケースがちらほら生まれてます。
また、大口によるフロアスイープ(マーケットの安値帯を一気に買い占めること)も発生し、商いを加速しています。感謝!
そして、5年目に突入したということもあり、コミュニティ全体にポジティブな空気感が漂っています。
また、ETH自体が大きく下落して、円建ての価格が下がっているのも、マーケットの盛り上がりの要因といえそうです。
ETHが暴落した影響で、CNPはいま「3万円台」で買えるようになっています。
1点10〜15万円台だった時期と比較すると、だいぶ買いやすい水準です。
今の水準を底値として、新しい仲間を集めて、あらためてスタートを切る。
CNPは今、そんなタイミングに切り替わったように感じます。
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NFTというマーケット全体の状況も、整理しておきます。
日本市場で、NFTマーケットは正直なところ、もうほとんど取引が成立していません。
売ろうとしても誰も買ってくれず、損切りすら難しい状態です。
NFT全盛期は2022年でしたが、あの頃の熱気は、もう完全に消えました。
グローバル市場ではまだ取引はあるんですが、日本市場のNFTは、残念ながら「終わってしまった」と言ってもいいレベルですね。無念です。
でも、その中で、CNPだけが動いています。
そう、諦めなければ、まだNFTは売れるんです。
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CNPは、22,222点しか存在しないデジタルデータです。
現在、日本を中心に約4,000人のホルダーがいます。
クリプトニンジャパートナーズという名前の通り、ぼくたちのコミュニティの「会員証」として機能しているNFTです。
1キャラ1キャラ、デザインはすべて違います。
オーナーは、自分の好きなキャラを選んで「パートナー」にします。
ポケモンで最初にゼニガメやヒトカゲを選ぶ感覚に近いですかね。
そして、選んだキャラをSNSのアイコンにする人が多いです。
というのも、上述のとおり、CNPをアイコンにすると、「あ、この人もCNPオーナーなんだ」ということに気づいてもらえて、フォロワーが増えやすくなり、交流が発生しやすくなるんですよね。
つまり、CNPはデジタル空間における「メンバーシップの証」として、ちゃんと機能しているわけです。
また、オーナー専用のDiscordチャンネル、専用アプリ「CNP Friends」、会員サービスが受けられる「CNP Owners」なんて仕組みもあったりします。
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興味深いのは、CNPの価格はマーケットで決まる点です。
つまり、CNPのようなNFTは、擬似的ではありますが「株」のようにも機能するんですね。
実際に起こったことでいうと、先日、コミュニティメンバーのリツトさんが、先日100万円分のCNPを大量に購入してくれました。
マーケットの安値帯に並んでいるCNPを、ガーッと買い上げてくれた。
このとき、何が起きるのか。
まず、CNPの価格が上がりやすくなります。
市場在庫が減るので、売り圧が小さくなるんですよね。
そしてその状況は、CNPオーナーにとっては歓迎すべきことです。
実際、リツトさんをはじめ、CNPを大きく買ってくれる人はコミュニティでは「神」扱いを受けますw
これは、株を大口で買ってくれる大株主が現れた瞬間に近いです。
株価が上がりやすくなるし、会社が大きくなる期待が生まれる。
既存の株主にとっては、純粋に嬉しい出来事です。
CNPは、擬似的な株のような性質を持ったNFTです。
だから、「購入すると感謝される」というエコシステムが成立するんです。
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これからAIで、お金がジャブジャブ余る人が増えていきます。
でも、稼いだお金の使い道って、意外と難しいんですよね。
そんななか、ぼくらのコミュニティには、
「CNPを買って、コミュニティに感謝されて、影響力もプラスになって、しかも資産としての価値も残る」
という選択肢があります。
これはAIでは再現できない、強力な差別化要因になると考えています。
100万円分のCNPを買うと、数千人のホルダーから感謝される。
ぼくみたいなインフルエンサーも「あの人(あの会社)が100万円分買ってくれましたよ」と宣伝する。
これは100万円以上の価値があるブランディングです。
しかも、売らずに持っておいて、価格が上がったときに売ることもできちゃいます。
そういう「資産」としての性質も持っているわけですね。
もちろん、NFTは、もともとそういう性質を持ったプロダクトです。
ただ、運営を諦めずに4年以上続けて、理論がようやく「実際的な意味」を持つようになったのですよ。
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CNPを見てもわかるとおり、NFTは非常に可能性がある技術で、開発と運営を諦めなければ、決して終わらないのです。
NFTが終わったと感じている人が多いですが、それは「諦めた人」が多数派になっただけです。
諦めずにやっているぼくらのようなコミュニティにとっては、NFTはむしろこれから面白くなる領域です!
論より証拠。
ぼくは、CNPを5年目に入ってもまだ買い増しを続けています。
2,222点(全体の10%)を集めるのが、人生の目標。あと1,500点くらい足りませんが、頑張って集めていきます。
そして、ぼくが死んだあと、メタバースの墓場に行くと命日にCNPが配られる、というギミックを作りたいんですよね。
ぼくの遺産として、コミュニティのみなさんに分配される仕組みです。
そのために2,222点を集める。
これが、ぼくのいまの夢です。割と真面目にw
お金の使い道として、CNPを買うのは、少なくともぼくにとって本当に意味のある選択なのです。
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CNPコミュニティの現在の空気感について書いておきます。
投機的な目線で持っている人は、さすがにもう、ほとんどいません。
なぜなら、「いま3万円でCNPを買ったら、来週6万円になる」ような相場ではないからです。
投機目線の人は、もう草コインやミームコインに流れていますね。
CNPを買っても短期では絶対儲からないので、そこは気をつけてください。
だから、いまCNPを持っている人、買っている人は、本当に「仲間」としての意識が強い人たちなんです。
この状態は、非常に健全で、そもそもぼくらがやりたかったことなんですよね。
投機的なノイズが消えて、本気のメンバーだけが残った状態。
ここから、再度コミュニティを大きくしていくフェーズに切り替えていきます。
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最後に、もう一度メッセージを書きます。
NFTは、終わっていません。諦めなければ、価値は宿ります。
NFTを諦め、手放してしまった人を、ぼくはこの2年ほどの間で、何人も見てきました。
あんなに熱く語っていたじゃないか……と思うことが何度もありました。
でも、ぼくは諦めませんし、CNPオーナーのみなさんも同様で、諦めていません。
クリプトニンジャ事業全体も、AIの波に乗って、いま本当に強くなってきています。
リツトさん、お寿司職人さんのように、稼げるクリエイターも着実に増えてきました。
シャックさん、れんとんさん、またべえさんなどなど、AI活用で実績を出して、Brain販売で次に続こうとする動きも出てきています。
そして、彼らみんなCNPオーナーです。
コミュニティの仲間として、ちゃんと繋がっています。
CNPは、いま3〜4万円で買えます。
0.15〜0.2ETH用意してもらえれば、1点買えるくらいの価格帯ですね。
もしまだ持っていない方、ぜひこのタイミングで仲間になってください。
泣いても笑っても、22,222席しかありません。
CNPは「NFTT」というマーケットプレイスで購入できます。
ETHをウォレットに入れて、以下のURLにアクセスすると、マーケットに並んでいる個体を購入できます。
現在一時停止中ですが、運営から現金(銀行振込)で買う方法もあります。再開したらまたご案内しますね。
NFTでもなんでも、結局すべては諦めなければ勝てるんです。
今日も、コツコツ積み上げましょう。
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「諦めなければ勝つ」という精神、ステキです!
じつはこの投稿を見て、初めてCNPを購入させていただきました😅(今さらですが…)
ぼく自身のビジネスにも通じる考え方だと感じたので、教訓として大切にしたいと思います!
僕のミタマは運営の方に選んでいただきました!ただ、CNPが好きなんです!ありがとうございます!