【Fable最強】開発費500万円級のアプリが、1日で完成。次は1億円級のスマホゲーム開発!
Spotifyでは生々しく色々語ってます
今日もコツコツやってますか?
いやもうとにかく、Fableのアニキですよ。すごいです。震えます。
早速Fable枠を25%くらい消費して、アプリがひとつ完成しました。
「子どものお手伝いを促進するアプリ」です。
Opusでモックまで作ったところをベースに、Fableでゴリゴリに改善させた結果、激しくいいものができました。
ちょっとビビるので、動画で見てみてください。これ1日ですからね、、、
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具体的に、Fableは何がすごいのか。
まず、デザイン能力が異様に高い!
今回、お手伝いアプリでCNPキャラクターのバリエーションをいろいろ作らせたんですが、ポン出しでめっちゃかわいいの出してきます。
ボタンの配置や画像の作り方も、センスがめちゃくちゃいい。
Opusにやらせるとセンスがないし、Codexも微妙。Fableはマジで二段くらい違います。
そして、自立性です。どんどん進んでくれる。計画性もあって、頭がいい。一緒に仕事していて、コミュニケーション能力が高いと感じます。
「ここ、後で詰まるので、こうしておいたほうがいいかもしれません」と、こちらが知っておくべきことを補足してくれる。
ようやく、本当の仕事の相棒がいる、という感じがします。
アプリはすでに本番で申請できたので、リリース後、またお知らせしますね!
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で、1日で作ったお手伝い促進アプリなんですが、これ、外注で作ったら……300万円ではできないと思います。
普通に考えて、500万円は必要です。
誇張ではなく、スマホアプリ開発なので、そういうものです。
500万円くらいするアプリが、1日で、しかもぼくのパソコンでできました。
そしてこれ、普通に有料で販売されても全然おかしくないクオリティです。
今回は無料で出しますが、競合アプリを見る感じ、300円くらいで売っても普通に売れるレベルだと思います。うーん、すごすぎる……。
今まで数百万円かけないと作れなかったものが、パソコン一つ、月200ドルのサブスクで作れる。しかも1日足らずで。
これはもう、課金するしかないですね。
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クリプトニンジャ関連のアプリは、これでかなりリッチなものが量産できることがわかりました。
特に育児系のアプリは、うちも当事者なので感覚がわかる。しばらくガンガン作っていこうと思います。
クリプトニンジャのブランドの育児アプリがたくさん並ぶ世界を作るのが、今月の仕事の1つです。
そして、もう1つ夢を叶えたいことがあります!
「本格的なスマホゲーム」です!
クリプトニンジャは女の子のキャラクターが多いので、それを活かした美少女スマホゲームを作りたいんですよ。もちろん健全なやつです。
今まで、さすがにこれは無理だったんです。
ちゃんとしたスマホゲームを作るには、無論500万円どころではないお金が掛かります。
イメージしているのは開発費1億円クラスのゲームです。
それを今、Fableに作らせています。
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昨日のお手伝いアプリを作った感じだと、できる気がするんですよ。
もちろん、「原神」のような3Dゴリゴリのようなものは無理ですし、Live2DもAIでは扱いにくいので表現に限界はあります。
でも、検証する感じ、この限界の中でも、そこそこリッチなものが作れることがわかりました。
まだまだモック段階ですが、こんな感じです。
これではまだやっすいブラウザゲーなので、もちろんここからリッチにしていきます。
要検証ですが、今まで1億円かけて作るようなスマホゲームを、ぼくのラップトップで開発できて、開発コストは10万円くらいでできてしまう可能性があるんですよ……。
いやほんと、すごい時代です。
今回のスマホゲームには、課金要素も入れようと思っています。
鬼課金ではなく、本当にライトな課金です。
「こんな安くていいんですか」というくらい、安価にガチャがたくさん引ける感じにしたいですねw
開発コストがそもそもかかっていないので、リクープ(回収)という概念があまりないのも魅力です。
開発費の数十万円が取れればいい、くらいの感覚で課金機能をライトに実装する挑戦もしたいなと。売上が出るようなら、開発をさらに強化していきます。
こんな感じで、個人でハイクオリティなスマホゲームを作って、ユーザーが課金して、ゲームをみんなで育てていく。
これができたら面白いですよね。それが今月の目標です。
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「課金してもらえるレベルのスマホゲームを、たったひとりで、AIで作る」のは、3ヶ月前では不可能に近い目標でした。
でも今の技術の揃い方と、Fableを見ると、いける気がするんですよ。
今までゲーム開発会社が何百人というスタジオで作っていたものを、本当に数名で作れてしまう。爆裂に何かが変わっていくと思います。
ただ、まだ限界はあります。
適当に指示を出して適当に作ると、しょぼいブラウザーゲームみたいなものしかできません。かなり工夫しないと難しい。
AIでゲームを作るための専用のノウハウが必要だと、わかってきました。
これはAIアニメも同じで、適当にプロンプトを動かすとダサい映像しかできない。
「今までのやり方と違う」ということを自覚しながら作らないといけません。
これはめっちゃワクワクします。
AIを使ったゲーム制作のワークフローは、まだ本格的に探求されきっていない。
そもそもFableが来ないと難しかったので、たぶん世界でまだ誰も探求できていないレベルです。
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というわけで、今日も、アニメ制作の合間にゲームを作っています。
こちらの新作アニメも、7月11日公開です!
美少女ゲームのほうは、頭身を高めにしたキャラクター素材を5キャラ作りました。
それを実際にゲーム画面に当て込んで、システムを作り始めています。
下手したら今月中に、結構立派なゲームができてしまう可能性があります。マーケティングが追いつかないくらい早いです。
今のAIの発展を考えると「できるかどうか微妙にわからないライン」を攻めるのは大事だと思っています。
制作費1億円クラスのスマホゲームの開発は、普通に考えるとまだ難しい。でも、直感的にはいける気がします!
この挑戦は、明鏡のコミュニティで、全部出していきます。
作ったものを貼り付けて「これ難しかったです」「これ意外とできました」みたいな情報を出しているので、見たい方はぜひ明鏡に入ってください。
【「明鏡」公式サイト(リリース特価29,800円)】
https://ikedahayato.com/meikyou-official
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よし、今日もFableの兄貴を使い倒します。
最初のアカウントがいっぱいになりそうなので、もう1つアカウントを作って、また200ドルのMAXプランに課金しようと思っています。
このペースだと、結局3アカウントくらいになりそうです。
ゲーム開発はコストが高いですが、1億円のゲームを作っていると考えたら、200ドルの課金 x 3アカウントなんて安いものです!!!
さて、今日もコツコツ積み上げましょう。









