【2026年最新】日本で急成長中!「Robloxゲーム開発」は今もっとも熱い副業です。
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Podcast:
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イケハヤです。
今日もコツコツやってますか?
さて、今日の本題は……Roblox(ロブロックス)についてです。
みなさん知ってますか?
日本のロブロックス市場めちゃくちゃ伸びていて、なんと、前年比でユーザー2倍、プレイ時間も2倍になっています。
今から副業を始めるなら、ロブロックスはかなりおすすめなんですよね、という話をします。
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まず、ロブロックスの数字を共有します。
Grokで最新データを調べさせました。
直近Q1(1〜3月期)の全世界の指標は以下のとおり。
デイリーアクティブユーザーが前年比+35%で、1億3200万人。
エンゲージメント時間は、前年比+43%で310億時間。
「1日」に1億3200万人が使っているプラットフォームです。とんでもないです……。
そして日本市場の数字が目覚ましい!
Q1のデイリーアクティブユーザーがなんと、前年比+96%!(人数は非公開)
プレイ時間についても、+101%。
どちらも、1年でざっくり2倍に伸びています……。
ぼくと同じく小学生のお子さんがいる方なら「ロブロロブロうるさいわ!」という感じのはず。
学齢期のお子さんがいない世帯は、この異様なブームは正直まったく見えないとも思います。ロブロックスはほぼ子ども向けですからね。
ちょうどこれは、「シール」が流行っているのに似ていますかね。
日本の子どもは今、ロブロックスとシール、この2つにとんでもなく時間を使っていますw
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ロブロックスはオープンプラットフォームで、誰でもゲームを作って公開できます。
そしてゲームクリエイターには、収益が分配されます。
これの数字がバカにならない……!
ロブロックスが2025年通年でクリエイターに支払った総額は約15億ドル。
日本円で2300億円です(!?)
トップ1000のクリエイターの平均収益分配は約2億円。
トップ100に入ると、平均で約13億円。
これが「ロブロックスドリーム」のスケール感です!
昨年時点で、トップ1000に入れば、年収2億円以上の事業規模。
いや、もちろん簡単ではありませんよ。
いわゆるロングテールになっており、上位とそれ以外では、極端な格差があるのが現実です。
でも、トップ1000まで入れれば、人生変わる規模の収益が手に入る……夢ありますね!
ちなみにトップゲームだからといってすごいリッチかというと、そうでもないんですよ。
ロブロックスは古い端末でも動くのが望ましいので、むしろゲーム自体はチープな方がいいくらいです。
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そして、ここからが重要な話。
ロブロックスのゲームは、今、AIで激安で作れるようになりました。
ぼくは2年前にロブロックスのゲームを外注しようとしたとき、見積もりは500万円スタートでした。
これは別にぼったくりではなく、業界相場としてフェアな価格だとも思います。
なぜそんなにかかるか。
ロブロックスは基本的に3Dなので、キャラクターなどの3Dモデルを作る必要があります。
3Dキャラ素材だと、1体あたり数十万円が普通。
2〜3キャラ+その他のゲームアセットを作ると、それだけで100〜200万円飛ぶ。
さらにゲームのプログラミング、UI素材、プロモーション映像、全部別途。締めて500万円〜という見積もり。まぁ妥当です。
それがAIで完全に変わりました。
3Dモデルは「Meshy」というAIで作れるようになりました。
1点あたりの費用は……1000円も掛からないはず。価格破壊……。
ロブロックスで動くレベルの3Dなら、もうAIで十分なんですよ。
これはお寿司職人さんが制作した「クリプトニンジャ DASH」で完全に立証されています。
Meshyを使って、まったく問題ないプレイアブルなキャラクターアセットが作れています。咲耶が走る!
ゲームのコーディングはいうまでもなく、バイブコーディングで十分!
ロブロックス程度のシンプルなゲームなら、AIで十分すぎるほどのコードが書けるでしょう。
さらにさらに、UI素材、バナーあたりはGPT Image 2やNano Bananaを使えばOK。
動画生成を使えば、1000円くらいでプロモーション映像も作れちゃいます。
結果として、500万円スタートだったロブロックスのゲーム制作が、爆裂に安くなりました。
お寿司職人さんは、ツール代実費2万円+1ヶ月の自分の稼働で完成したそうです。
に、2まんえん……。
500万円→2万円、完全にAIで市場構造が激変していることがわかりますね。
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とはいえ、実際に作るとなると、さまざまなAIを高度に組み合わせる必要があったりして、ポン出しというわけにはいきません。
どうすればロブロックスゲームを公開まで持っていけるのか?
そこで!
6月6日に重要な教材が出ます。
お寿司職人さんが、AIで未経験からロブロックスのゲームを2週間で作るロードマップ教材を出します。
価格は9800円。事前登録すると10%オフ。
【事前登録はこちら】
https://osushi-san.com/roblox-ai/
これ、本当におすすめしたいのですよ。
めちゃくちゃいい教材なので、今回、ぼくも勝手に特典を提供させていただく予定です(近日発表予定)。
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特に推したいのは「夏休みに子供と一緒にロブロックスのゲームを作る」という使い方です。
2週間でできるので、夏休みのうちに親子で1本ゲームをリリースできる。
子どものアイデアって、めちゃくちゃ解像度高いんですよ。
「このゲーム入ってみたけど、最初がこういう感じで微妙だった」みたいな評価が出てくる。
そうした意見を聞きながら、親子でゲームを作るの、めっちゃいい体験になると思います。
教材代9800円+AI使用料数千円、合計で1万2000円くらいの投資で、ロブロックスのゲームを作れる。
これでワンチャン……トップ1000に入れば、2億円稼げる可能性もあるw
というわけで、6月6日、お寿司職人さんのRoblox教材を買って、みんなでゲームを作りましょう!
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クリプトニンジャとしての戦略も、もちろんあります。
今回お寿司職人さんの教材を通して、ロブロックスのゲームが作れる人を増やしまくりたいんですよね。
で、その人たちにクリプトニンジャのゲームを作ってもらいたいなと。
クリプトニンジャでは、「AI読み込み可能な素材」を多数提供しています。安心して二次創作ゲームを作っていただけます。
年末までに「毎月1本クリプトニンジャのロブロックスゲームが出る」体制を作りたいと考えています。
もっと野心的なことをいえば、「毎週1本」です!
年間50本のゲームをロブロックスに投入すれば、さすがに1本は当たるんじゃないかなとw
これがいま、ぼくが取りに行こうとしている戦略です。
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ということでまとめ。
日本で今、ロブロックスが来ています。
その成長は驚異的で、なんと前年比2倍です。
そして、AIによって参入ハードルが圧倒的に下がりました。
500万円→2万円という、桁違いの変化です。
これに気づいて先行投資できる人が、向こう2〜3年で大きく化ける可能性があります。
クリプトニンジャとしても、本気でロブロックス大陸を攻めにいきます。
クリプトニンジャを子どもたちの世界に届けるために、これは外せない打ち手です。
コツコツ積み上げましょう。








イケハヤさんの音声と合わせて記事を読んでると、本当に夢と希望が湧いてきます!
うちの子もロブロとシールにドハマリしてますね
この教材に興味はあるのですが、果たして私にも作れるのか不安ですね…