「ラクして稼ぐ」のは正義。稼ぎたければ「教える側に回る」のがおすすめ。
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イケハヤです。
今日もコツコツやってますか?
昨日「アプリ開発者になる」と宣言しましたが……有言実行!
1日でアプリを3つ作りました!
そして今、この裏でも別のアプリを3つ同時で作ってます。
みなさんもアプリを作りましょう。超楽しいですよ!
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今、ちょっと面白い現象が起きています。
ぼくが「個人開発」の市場に入ってきたことで、ザワザワしている人たちがいるんですよ。
「イケハヤが個人開発市場を荒らしに来た」とw
その中で、面白いコメントがありました。
「イケハヤの周りにいるやつは、楽して稼ぎたいやつしかいない」
……う〜んなるほど?
今日は、これについて考えていきましょうか。
「楽して稼ぎたいやつが集まっている」
いや、これめちゃくちゃいいと思うんですよね。
楽して稼ぎましょうよ。みなさん。
え?逆に、めっちゃ苦労して稼ぎたいんですか?
すごく頑張って、血ヘド吐きながらやって、50円しかもらえませんでした……みたいな仕事がやりたいんですか?
ぼくは、楽して稼ぐのはすごくいいことだと思いますよ。
効率よくお金を稼ぐということですから。
お金なんて、たかがお金じゃないですか。
たかがお金なんだから、楽に稼いだほうがいいに決まってます。
ましてやこれからベーシックインカムの時代もくるわけで、お金なんてものは、苦労して稼ぐものじゃないんですよ。
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では、「楽に稼ぐ」とは、具体的にどういうことか?
ぼくの定義はシンプルです。
「自分が寝ている間にも、売り上げがちゃんと立っていくかどうか」
これです。
自分が労働しなくても、商品が売れて、お金が入ってくる。
これが「楽に稼ぐ」ということです。
ぼくは今、「明鏡」というマーケティング教材&コミュニティを運営しています。
毎朝起きて売り上げをチェックすると、だいたい1部か2部売れています。
1部29,800円なので、朝起きた時点で数万円の収益が確定しているわけですね。
ぼくが寝込んでいても、子どもの用事に付き合っていても、仕事をせずにスマブラをしていても、商品が売れれば売上は入ります。
不労所得とはいいませんが「小労所得」くらいにはなっていますね。
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「小労所得」状態のがいいかというと、人生に余裕が出るんです。
たとえば、体調を崩したとき、家族が具合悪いとき。
売上がしっかり立つ状況が作れていれば、家族がが体調を崩して1週間入院しますとなっても、大変だけど、お金の面ではとりあえず困りません。
でも、もし普通に労働していたら、仕事を休まなきゃいけませんよね。
すると、給料が減る。
給料が減ったら、家族の面倒も見られない。
それは、まったく「楽」ではないですよね。
とても辛いし、苦しい状況です。
「自分が稼働しなくても売り上げが立つ」状況を作ると、人生の選択肢がグッと広がるわけです。
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では、どうすれば楽に稼げるようになるのか。
答えは、マーケティングを学び、実践することです。
マーケティングは、自分の商品を作り、世の中に届け、変化を起こし、売上を作る営みです。
マーケティングを勉強していない人は、「労働」でお金を稼ぐ方法しか知りません。
ぼくらマーケターは、時給で稼ぐというよりは、商品を作って稼ぐんです。
どんな商品があればみんなは喜ぶか。
この商品にはいくらの価値があるか。
どうすれば届けられるか。
利益はどのくらい残って、その利益で何をするのか。
こういうことを考えて、日々活動しているのがマーケターです。
マーケティングは決して難しい話ではなく、習得できる技術です。
着々と、こういう稼ぎ方ができる人も増えています。
まさにちょうど、お寿司職人さんが「明鏡」の実践記を書いてくれました。何をすれば稼げるようになるのか、これを読むとわかると思います。
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ここからさらに深掘りしていきましょう。
では、今の時代なら、具体的にどんな商品・サービスを作ればいいのか。
答えは明快です。
「教える側に回る」ことです。
教えるというのは、ビジネスモデルとして一番おいしいんですよ。
どんな世界でもそうです。
みなさんの家の近くにもピアノ教室がありますよね。
その先生は、1万人を集められるプロのコンサートピアニストですか。違いますよね。
なんでもそうなんですよ。
野球だって、プロの選手より、コーチで稼いでいる人口の方が多いですよね。
それ自体で食っていくより、教えるほうが稼ぎやすいんです。
だから、楽に稼ぎたいなら、教える側に回る。
これが一番簡単な考え方で、ぼくはずっとそれをやっています。
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ところが!
ここを理解できない人がマジで多いんですよ。
「情報商材屋」という謎のレッテルを貼って、教えて稼ぐことを批判する連中は、どんなセクターにもいるんです。
学習コンテンツを販売し、コミュニティを作って、学び合う。
これには、ちゃんとお金を支払う価値があるんです。そうですよね?
でも、なぜかそれをやりたがらない人や、「教えて稼いでいる奴らは偽物だ、商材屋だ」と攻撃する人が、ほんと〜〜にどんな世界にもいるんです!
超面白いですよね。
でも、そんなくだらねーことは、全部ぶち破ればいいんです。
ぼくは引き続き、教える側に回って、マネタイズを図っていきます。
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特に今、「AI活用を教える仕事」は、もう爆裂にチャンスがありますね。
完全にボーナスタイムです。
AIは日々進化しまくっているのと、使えばできることが爆速で増えるので、なんというか「教え放題」なんですよね。
ぼくは今回、「AIを活用して、初めてのスマホアプリを作る人」向けの、教材&コミュニティ(オンラインサロン)を作る予定です。
教材&参加費は「9800円」くらいで、最低1年はコミュニティも運営するつもりなので、まぁリーズナブルでしょう。
流石に?29,800円にしてもいいかなと思ったのですが、スマホアプリ開発はApple Developerに登録するための費用も必要ですし、なるべくお安くということで。
まずはぼく自身が一通り作れないとお話にならないので、今日もコツコツAIでスマホアプリを作っていきます!
ぼくのサブスタ登録してくれている方には、期間限定10%オフのリンクをご提供します。スマホアプリ作りたい!という方はぜひ事前登録いただければ!
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というわけで、今日の話は2つです。
1つ目。
寝ている間にもお金を稼げる、自分の商品を持ちましょう。
やるかやらないか、やればできる話です。
マーケティングを学び、コツコツ実践していきましょう。
「明鏡」でがっつり学べるのでこちらもぜひどうぞ!仲間たちもたくさんいるので、モチベーションも維持しやすいはずです。
【「明鏡」公式サイト】
https://ikedahayato.com/meikyou-official
2つ目。
「楽に稼ぐ」方法としておすすめなのは、教える側に回ることです。
何もおじけづく必要はありません。
特にAIの話なら、もうみんな素人ですから、誰でも教えられます。
気持ちさえあれば、教える側に回れるので、やるかやらないかです。
効率よく稼いで、その上でやりたいことをやりましょう。
ぼくは何をしているかというと、効率よく稼いだお金で、ひたすらアニメを作っています。
(新作MV、餡子さん作!美麗な映像、ぜひ見てみてください〜)
ここはなかなかAIで効率化が難しいところで、ゴリゴリと手作業でやっています。お金がどんどん溶けていくけど、まぁ稼いでるので大丈夫です!
ということで、今日もコツコツ積み上げましょう。






